詳細情報
- 範馬刃牙 22 (少年チャンピオン・コミックス)
- 発売日: 2010年02月08日
- 秋田書店
- 板垣 恵介
- Amazon 価格: ¥420 (税込)



カスタマーレビュー
- オズマにやられた(笑)
- やはり、今回もいい意味で期待を裏切られました。次回も非常に気になる所ですね。
あと、レビューで批判ばかりしてる方…そんなに魅力がないとか内容が悪いとか否定されるのであれば、いっそのこと見ないならいいんじゃないですか?
私はこの漫画が好きですしファンですので、今後どんな展開になろうと見守ります。
- ええかげん終われ
- グラップラー刃牙のときはおもしろいと思いました、別の格闘漫画の鉄拳タフといいライバルでしたがタフのほうが今ではまだまし、もう限界、はやく親子対決して終わってほしい引っ張りすぎ 読者ももう飽き飽き、タフはどうなるか話題になるが、「バキってまだやってんの」 そんな感じ、
- 読んでます
- 小学校から読んできているのだが、本当に糞漫画になってしまったのか。面白いという感情がなくなっても、惰性で読み続けてはいる、そして、まだ、どこか期待をしている。もしも、万が一にも親子決戦が描かれたとして、その内容が今回の、思いつきを貼り付けただけのようなものだったのなら、あまりのショックに、僕はこの漫画があったことを半年後にはキレイさっぱり忘れているだろう。
- 連載終了の向こうにあるもの
- ピクル編に突入する前、作者が読者に
「スマン!ど〜しても・・・」と断りを入れたのは、つまり
「このエピソードが終わったら、直ぐ勇次郎戦に入るから・・・・」という意味なんだと多くの読者は解釈したはず。
読者がやきもきしているの知っているのね。じゃあ仕方無いから我儘に付き合おうってなもんです。
ところがどっこいピクル編が終了した後も、作者板垣さんはまだ遊んでいます。
親子対決へ向けて、出来る限り遠回りをしたいようです。
アンチの方々の低評価レビューはファンとして見るのが辛いですが、反論弁解しようにも向こう側に理も分もあるのは悲しくも事実。
刃牙ファンを自称するとアホ扱いされかねないのが現状なのです。
もう誰もが思っていることでしょうが、アホなファンの一人として今一度書きます。
「一刻も早く刃牙対勇次郎戦を描き、そしてこの物語を終わらせよッッ!!!」
連載が終了すれば長期休暇がとれます。
長期休暇があれば、空前のヒット作を描いてみせると板垣さんは以前豪語していました。
板垣ファンとして、その凄い作品を読むのが非常に楽しみなのです。
- 例えるなら
- 北斗の拳修羅の国編以上の迷走っぷり。
ハッタリで何かメッセージが隠れてそうに感じるかもしれませんが。
本当に目に見えてることしか無いですよ?
かつてバキは言いました。
「使ったらいい、それで強くなれると思うなら迷わずそうすべきだ」
単純に、バキは負けたんです。屁理屈こねてる場合じゃないんです。
もう板垣さん自身どこに向かってるかわかってないんじゃないですか?