詳細情報
- 範馬刃牙 20 (少年チャンピオン・コミックス)
- 発売日: 2009年10月08日
- 秋田書店
- 板垣 恵介
- Amazon 価格: ¥420 (税込)



カスタマーレビュー
- もうダメになっちまったんだよ。
- 板垣慶介はもう、とっくに駄目になっちゃてるんだよ。そんなの、誰が見ても明らかじゃない。
議論の対象にすらならないよ。
よく飽きもせずに続けるし、読むほうも読むよな〜。まあ、それは自由なのはわかってるけど。
そういう読者自身がこいつを駄目にした一因なのは、まちがいないよ。(才能の限界はもちろんだけど)
<餓狼伝>も同じ事が言えるでしょう。夢枕さん、後悔してるんじゃないの。
さよなら、板垣さん。
- 今更だが
- これを見て面白いと思える人がいるのだろうか。
烈戦、克巳戦は確かに見てて何か燃えるものがあった。理論は滅茶苦茶にしろ、読み物としては全然いける。
しかしジャック戦あたりから何かが崩れていった。
ピクルのデフレが激しいのもさることながら、主人公範馬刃牙の補正…見るに耐えないです。
もう作者さんは限界なのではないか?一度休載の措置をとったほうがいい。…既に手遅れだが。
- うーーーーん
- 最近、説明多すぎでわくわくしない。
これなら餓狼伝の方が断然面白い。
- 主人公なんかどうでもいい
- 今巻は主人公とピクルの戦闘のみ
人気投票を行えば、5位以内にすら入れなさそうな主人公なんか、どうでもいいんです。
人気のある花山や烈が虎丸富樫のごとく、扱われてるのが異常だと思います。
ライバル達のキャラ(性格)が変わってるとしか思えない。
この巻では花山からは威厳が完全に消え、烈は解説者が板についてしまった。
- 待ちに待った。。
- 待ちに待った20巻!!もうバキがどう戦うのか楽しみで楽しみで、、(笑)
バキ対ピクル
正直一回読んだだけでは意味がわからない部分がちょっとありましたが
読み返し納得。
今んとこ小細工をするような感じですが
究極のタフネス・ピクルにどうダメージを与えていくか
そういう技のチョイスはおそらく刃牙は戦いの前に勉強しつくしたんでしょう。(リアルシャドーとかで)
意表をついてきます。
ストレートに言えば
面白い!21巻待ち遠しい!
です(笑)
あと、、刃牙ファンの方で「変わった。」とか「リアル格闘技ではなくなった」
という意見が多々見受けられますが
僕はあのvsヤンキー100人からスタートした
「強くなりたい」
という刃牙少年が
幾多の死闘、激闘を経て育った結果が今の刃牙
であり
僕個人は納得してますし受け入れてます。
刃牙とピクルのダイビングで重傷を負うところはリアル格闘技を証明するようなシーンだと思います。
というかここまで読んだらvs勇次郎まで読まない人はいないと思うんですが(笑)