詳細情報
- 多重人格探偵サイコ (14) (カドカワコミックスAエース)
- 発売日: 2010年03月04日
- 角川書店(角川グループパブリッシング)
- 田島 昭宇
- Amazon 価格: ¥609 (税込)



カスタマーレビュー
- 徐々に明らかになる真実
- どうなるんでしょうねえ。
ハッピーエンドはないと思うんですけど。
何がどうなったら終わるのかもいまひとつ思いつかない。
奥が深いのか?複雑すぎるのか?意味不明なのか?
分からないが読み続けています。
- どこに向かってるのかわからない
- じわじわと変化が現れているように思いました。
今まではぶっとんではいるものの、現代社会の病巣を突いてみましたというイメージ、
中盤以降はガクソの科学力を言い訳にしてSFじみたけど
まだヒトの世界を描いた範疇にはあったと思います。
しかし今回伊園若女の過去が明らかになってくるのですが、今までのサイコになかった
オカルトともSFともファンタジーともとれる人外描写とともに
伊園若女とは何なのかを問いかける一幕があります。
実はマダラの続編でしたとか言い出さないか最近不安で仕方ありません。
- 惰性で買ったけど。
- 無駄な描画が多く内容が薄い上に話の進みが遅くて、ちっとも面白くない。
こんなの十何年連載続けてやる話じゃないと思う。
惰性で買ってるけど、もう買いたくないので、さっさと終わらせて欲しい。
- ヤングエース掲載分です。
- コミックチャージが潰れてからヤングエースが創刊するまで時間がかかったため、13巻からだいぶ長いこと間をあけてのリリースになりました。
もはや探偵でも何でもありませんが、一応続きは気になるので読み続けています。
展開の遅いこと遅いこと、同じようなシーンを何度見たことか。この巻の大部分は伊園若女とルーシーの過去話なので全くと言っていいほど進んでいません。
それでも、高いテンションを保てているのはさすがですね。
- 探偵?
- 探偵要素はもはや皆無です。アクションモノ?
でも次巻が気になる展開だったんで5で